派遣村に行く人のために、またCO2・・・に関する記事

質問
派遣村に行く人のために、またCO2削減のためにも人力発電機で彼らに電力を生み出してもらってはいかがでしょう?派遣村に行く人は職がない人です。そういう人は能力がないのでそうなっちゃうわけで、でもからだが大丈夫なら人力発電機で発電してもらい食事と宿泊を補償する施設をつくってはいかがでしょうか?人力発電機なので自転車みたいなものにまたがりこぎながら、手でもぐるぐるとハンドルを回してということになります。1日8時間なので妥当な労働時間ですし、発電量がデータで取れるのでそれぞれ人力発電者の人事考課も可能となり、サボることもできないので管理にかかる費用もそれほどかかりません。職がないから派遣村に行き、ただでご飯を食べるなど恥ずかしい行為です。こういう不要に近いような感じの人員を有効活用してCO2を削減するというのが新しい考えではないでしょうか?

回答
まるで、北斗の拳に出てくる話のようです。巨大なタービンを回す為だけに働かされて、ちょっとでも、休んだり手を休めたら、情容赦なくムチが…………人道上、問題があると思います。いっそのこと、国が巨大な畑を作って、そこで全員、働かせるのはどうでしょうか?

出典:Yahoo!知恵袋

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