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質問
津波と言うのは所謂「波」では無く、凄まじい勢いで豪流が押し寄せるのと同じことですよね?ユーチューブで津波映像を見ていたのですが、人間ほどの高さの津波でも海岸に到達したかと思えば、あっと言う間にビーチが激流の川の様に変化していました。当然人間など一瞬で呑み込まれ、ひとたまりも有りません。更に、次から次に容赦なく海水が押し寄せ、ありとあらゆる物をミキサーのように飲み込んでいきます。本当自然の力は凄まじいと思いました。つい、津波警報が出ると津波の高さばかりに目がいき「なんだこの高さなら大した事ないじゃないか」と思いがちですが、実際は高さより津波そのものの「凄まじい威力」が一番恐ろしいのだと思います。なので気象庁も今後は「津波が海岸に到達したときの威力(海水の速度)」とか「津波衝撃時は何トン相当」だとか、もっと津波の威力が解るような表示に変えるべきではないでしょうか???
回答
おっしゃるとおりだと思います。mastr0ianniさんが「津波」を「鉄砲潮」「海あふれ」などと言い換えてみてはどうでしょう?「波」よりも水の重さやパワーをイメージしやすい方がいいと思うのですが。http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1237347107と、提案してます。(笑)津波ってほんとに、海があふれる感じなので・・・・。でも、なぜかこの質問への反響が無い。
出典:Yahoo!知恵袋
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