気象庁のオオカミ少年津波警報のせい・・・に関する記事
質問
気象庁のオオカミ少年津波警報のせいで国民に不安を煽り、高速道路と国道が通行止め、鉄道、バスが運転見合わせ、水族館が営業できなくなるなど経済的な損失を謝罪だけでは済みません。気象庁長官、記者会見した地震担当課長は解雇、部下は減給や厳重注意や自宅謹慎といった処分を受けるべきです。日本とチリは15000km離れているので津波はその間に島などの障害物にあたって減衰するから怖くない。東京湾は内湾だから津波の影響を受けない。僕は高校生で文系なんで津波と波は一緒で1.2mの波なんか普段風が少し強い時にもありますよと思ってます。周りの友人も同じです。なんで騒ぐのかな?科学者は嘘つきですね。小さい子供が危ないと言えばいいのに避難しろとはおおげさ。日本はインドネシアのケースとと違い防波堤や水門があるからスマトラ津波の惨状のようにはらない。
回答
警報を出した気象庁が「警報は過大だった」と謝罪したってことは国民に不安を与えただけってことです。毅然とした態度で総括すればよかったのに。
出典:Yahoo!知恵袋
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