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質問
台風や豪雨などで土砂災害が起きたら、じきに陸上自衛隊に出動要請をします。府県民は普段 自衛隊の存在を尊重していないように見えるのですが、困ったときだけ助けて下さいと虫の良いことをいいます。なかには「税金の無駄遣い」などと考える社民党や共産党の人もいるようです。 防衛大臣が不用意な発言で失脚しましたが、この後の女性大臣は非常災害時に自衛隊派遣をどんな基準で実施するのか、お勉強は大丈夫かな?

回答
自衛隊は災害救助隊じゃないです。 本来災害救助などは、国民全員が徴兵制度で勉強して、さらに数年におきに社会奉仕活動をして、自分の身を自分で守るようにするべきものです。 災害の時に中学生や高校生は何をしてるのか、不思議です。一番頑張れる年代、中学生〜25歳くらいまで、、、自分の町や、となりのおじさん、向かいのおばさん、自分たちの力で守るべきであり、それが国民としての当然の義務だと思います。残念ながら日本にはそれが無いです。 川が氾濫しそうになっていたら、土嚢を積み上げること出来ますか? 火事が発生したら、バケツリレーで消火活動できます? 人工呼吸出来ますか? 心臓マッサージ出来ますか? 骨折した腕に添え木当てられますか? 自分たちの身を自分たちで守る、特に戦争ではなく、災害の場合には、もっと自らが動けるようにならないと、本当に駄目な民族になってしまいます。 私は自衛隊は日本軍としてもっと立派に戦闘能力を高めてもらいたいし、ボランティア軍または自衛軍は民間人すべてが参加して、自分たちの国や身を、自分たちで守るべきだと思います。 ついでに、あの大臣では駄目、あれはひな壇の飾りですから、、、期待もしていません。

出典:Yahoo!知恵袋

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