世界保健機構(WHO)は、人工的に紫外・・・に関する記事
質問
世界保健機構(WHO)は、人工的に紫外線を当てる日焼けマシーンを、 30歳未満から使い始めた場合、メラノーマという皮膚がんになる危険性が、 75%増加するという、研究結果を発表しましたね。その上で、日焼けマシーンの発がん性リスクを、アスベストと並ぶ最高レベルに 引き上げたそうです。 これに対し、日本で日焼けサロンを展開する【サンライズジャパン】は、 「紫外線の強さや時間をコントロール出来るので、正しく、適切に使えば、 皮膚がんのリスクが高まる事はない」と言っています。 一体どっちの言い分が正しいのでしょう? 自分的には「あたりまえすぎんだろ!死にたいヤツがあれに入るのかと思ってた。 何をいまさら騒いでんだよ!」って感じです。 【サンライズジャパン】は“正しく、適切に”使う事を前提にしてるけど、 薄暗い雑居ビルで、ガングロのにーちゃん、ねーちゃんがスタッフな時点で、 既に疑問だと思ってます。皆さんは、どう思いますか?
回答
◆アスベストでもそうですが、こういった被害(被害者)は遅れて出てきます。訴訟が起こるまで日焼けサロン会社が存続しているか疑問ですね。(加害者側はたぶん「ユーザーが紫外線の強さや時間を適切にコントロールしていなかった。」などと責任を回避するでしょう。)
出典:Yahoo!知恵袋
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