綾乃ちゃん♪ピ〜ンチ♪……(……何・・・に関する記事

質問
綾乃ちゃん♪ピ〜ンチ♪……(……何故…………)オフィス街の外れの、薄汚れた雑居ビル…沈みかけの西日が差し込む一室の、薄暗い片隅…敷かれた冷たいカーペットの上に、身を横たえる少女…(………どうして………)周囲に脱ぎ散らかされた、プレザーやマフラー…外れた純白のブラジャーは首に掛かり、薄灰色のブラウスは肌蹴られている…捲れたチェックのスカート…紺のハイソックスの足首に纏わり付く、純白のパンティー…(…………私が……)乱れた黒髪…涙も枯れ果て、消えそうな微かな光彩の瞳は…空ろに虚空を見つめている…薄桃色の頂きの白い双丘とその周囲に散りばめられた、朱の痣の痕…若草の様な、淡く蒼い恥毛の奥…抉じ開けられたスリットから滴り落ちるは、獣の匂いを纏った白濁した男の体液…………………「……何…故………」震える唇から零れる、か細い吐息の様な問い掛け…逢う魔が時の狭間に、独り取り残された少女の問いに…答える者は誰も居ない…………………………………「嫌ゃぁぁっっ! 止めてぇぇっっっ!! 編集長ぉぉっっ!!!」少女に馬乗りになった男の手が、ブラウスを引き裂く様に開く…弾け飛ぶボタン…純白のブラジャーに手を掛け、無造作に持ち上げる…露わになった白く幼い乳房に残る、紅い掻き傷…「お願いぃっっ!! 許してぇぇっっっ!!!」足をバタつかせ、必死に抵抗する少女…脱げたローファーズが、部屋の片隅に飛ぶ…チェックのスカートが捲れ上がり、純白のパンティーが晒される…男の手が後ろに伸び、其れに掛かった…「駄目ぇぇっ!! 嫌ゃぁぁぁっっっ!!!」パンティーが膝まで擦り下げられ、少女の抵抗を奪う…握り拳で男を叩き、尚も抵抗する少女…その手を払い除けた男の手が、大きく振り上げられた…『バシィッ!! ビシィッ!!!』振り下ろされる、容赦の無い平手!!!「…ぁ………ぃ……ゃ……………」頬を襲う灼熱に、少女の心が折れる…理不尽な己が運命を悟った少女が、四肢を力無く投げ出した…部屋が、歪んだ静寂を取り戻す…………………『…カチャ…カチャ………』立ち上がった男が奏でる、陰惨な衣擦れ……………黒ミサの祭壇に捧げられるは、清楚で無垢な少女…己が欲望を貪る為だけの、悪魔の洗礼の儀式が始まる…………………………………えっ?普段は、ロリエロ話ばかり書いているのですけど…時にはこの様な、救いの無い凄惨なシーンを描写したくなっちゃうのですよね…理解るかなぁ???皆様、お目汚し失礼致しましたぁ!!綾乃

回答
――――男の暴虐を前にして、抗う意思の砕けた少女。か細い彼女の両脚は敵わぬ力に掴まれて、蒼い微笑を浮かべる男に紅い秘密を開いて曝す…「……ぃ…嫌……っ!!」背けた彼女の表情は何もできない恐怖に引き攣り、固く閉ざした瞳の奥に涙を溜めて震えるばかり。「……嫌っ……いやっ………!! た、助けて……!!」「………残念、助けてあげません――」「――んくぅっ!? い、いやあぁっ!!」暴かれた彼女に当たるのは、異様に固く脈を打ち、無気味なまでに熱いもの。「ゃ、やだっ!! いやっっ!! やめてっ!! やめてぇっっ!!」秘所の表層を撫で回すそれのグロデスクな感触を阻もうにも、戦慄に縛られた身体は動いてくれるはずもない。そんな彼女にできるのは、汚らわしい男の顔に拒絶の視線を向けながら、首を左右に激しく振り続けるくらいのこと。逃れたいのに何もできない――蓄積されるだけで晴れることのない畏怖は、彼女の身体を勝手に作り替えていく…「や、やめてぇ……!! やだ…!! やだ、やだあぁ…っ…!!」――…ちょろちょろちょろちょろ…「……? ……おやまあ……おもらししちゃったか………」「あ、い、嫌ぁぁ……!!!」ひとたび覚えた放出感は留まることを知らず、透き通った一条を男の下半身に振り掛け続ける綾乃。止まらない。止めなければ、また殴られるかもわからないのに、止まってくれない。だが、対する男は卑しく笑い、「……こいつを濡らす手間が省けたな」妖しく光って怒張する分身を、彼女のお漏らしが切れるや否や、濡れて輝くその入口へと埋めていく。「ぁあああっ!!! い、痛いぃっ!!!」終わる放尿の心地良さの後は、始まる破瓜の激痛。独りの夜を硬く太いバイブで慰めたことはあれど、その硬さは、その太いさは、代替の擬似物と同じようで全く異なっていた。「痛いっっ!!! やめてえぇっ!!! うぅ、ううぅっ!!!」そして、遠慮も加減もしない男は、奥へ、奥へと、彼女の中に自身を捩込ませる。「………おお……流石は処女、絞まりがまるで違うな………」「い、ぃ、嫌あぁっ!!!」痛みと羞恥に耐えながら、彼女が拒んで叫べども、男は悦の笑みを浮かべて、冷酷な腰を動かし始める。「ぁあっ!!! ん、あぁっ!!! んう、ぅう!!! あ、あぁあっ!!!」暴力的に突き上げる男の魔羅に、堪え切れない痛覚を唇から弾けさせる綾乃。「んく、んう!!! ぁああぁっ!!! あう、はうっ!!!」地面に背を預けた健気な肢体は、男の腰の成されるがままに上下に揺れて、白く小さな胸元を競り上げさせる。「いい、いいぞ!? 綾乃の身体、もっと味わってやる!!!!」「うぅぅ、うくぅっ!!! ん、ううっ、あああぁっっ!!!」破られた奥の更に奥、最奥の膣壁を、身体ごとぐりぐりと圧しつけられて、「ぁ、ああぁっ!!! ん、んああ!!! ん、んうっ!!!」過剰な刺激が巡り続けた神経は、その感覚を少しずつ狂わせて、「ん、あんっ!!! はんっ!!! んふ、ん、んぁあん!!!」これまでの痛みとは明らかに異なる、男を識らないままだった彼女がずっと独りで親しんできたものを、細くちいさな身体に思い出させながら染み込ませ、「ふぁうぅ!!! んあぁ、ぁあぁっ!!! んぅ、んっ、ああぁ、あぁああっ!!!」白い素肌は仄かな紅い熱を纏い、苦悶の震えと嬉悦の奮えが同居したその声を高らかに艶めかせていく。「あんんっ!!! んんっ、んくぅっ!!! はぁぁ、ぁあんっ!!!」「……………おお…っ……!!」男は腰を突きつつも、少女の変異を感嘆で迎え、「…………そんなに気持ちいいなら、もっと激しくしてやるよ!!!!」「――んああっ!!? ああ、あぁあっ!!!!」その挿送を加速させ、硬茎に悦び始めた彼女を祝い、圧しては突いて、突いては圧し続ける。「い、いたっ、いたいっ!!! んう、あんっ!!! ぁああぁんっ!!! ふあぁん!!!」一瞬の痛覚に妨げられるも、快感を識った身体はそれを掻き消し、中を貪り蠢く男根にぎこちない腰を同調させ始めていく綾乃。「ん、んふ、はあぁんっ!!! あん、あう、はうぅっ!!! ぁ、んっ、んあぁ、あぁう!!!」彼女はもう、止まらない。男が終わるその時まで、感じる彼女は儚く鳴き、自身が凌辱されている事実も忘れ、硬く熱い悦楽に酔いしれ続けるのであった――――

出典:Yahoo!知恵袋

おすすめリンク

カテゴリ一覧