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質問
NHK総合テレビジョンが土日に渡って、『Save The Future』なる環境改善化番組に力を入れてましたが、結局、あれは何を視聴者に訴えたかったのでしょうか。「エコ発電」なる人力発電で競ってたりしてましたが、あれこそ正に環境に悪い企画そのものだと思うのですが。 発電自体は人力ですから一見良さそうにも思えますが、普段以上の体力を消費して自転車をこげば、当然多くの酸素を必要とし、同時に多くの二酸化炭素を排出するはず。それも、たかが電球を灯すがためだけに。 全くエコロジーでも何でもないと私は思いましたが。 また、キャンドルライトを灯していましたが、あれだって余計な二酸化炭素を無駄に発生させているに過ぎないのではないでしょうか。

回答
NHKは以前にも 環境ホルモンという名前を発明までして 環境ホルモン騒ぎを作り出し、煽った歴史があります。 もちろん、危険の可能性があるなら警告は必要でしょう。 しかし警告でしたら、問題無いと判れば警告を出した人はそれなりに 問題なかったことを伝える努力をするべきでしょう。 環境省が人類には問題無いとした今でも、NHKはこれについて態度を変えていません。 今回、CO2による温暖化を煽ってるわけですが、 それがホントに問題なら地上デジタル放送なんてやるべきではないでしょう。 買い替え需要 単に同じサイズに買い換えるなら今は2割程度 省エネになりますが 買い替えするとテレビは大型化する傾向があります。 デジタル放送なので大型化しても綺麗に見えるためですね。 テレビはサイズの2乗に比例してエネルギーを消費します。 14型のブラウン管テレビは50ワットでしたが、 33型の省エネテレビは150ワット以上の電気を食います ホントにCO2温暖化が問題だとするならアナログ停波阻止キャンペーンを行った方が よほど効果がありますよね

出典:Yahoo!知恵袋

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